鳴門ライオンズクラブ会長挨拶

鳴門ライオンズクラブ会長 濱田雅善

この度皆様方のご推挙により鳴門ライオンズクラブの第56代会長として就任いたしました。
経験も浅く実力も未熟ではありますが、行動力と頑張りは誰にも負けない自信があります。
会員皆様方のご協力を頂き活気あるライオンズクラブを目指して懸命に努力する所存でございます。
会員同士が相互理解し合い、クラブの一員としての誇りを持ち、充実した奉仕活動が行える環境といつも和やかな雰囲気の例会づくりを念頭に置いた運営が出来るよう心掛けてまいりたいと考えています。
今年度は富山昭和ライオンズクラブとの姉妹締結があります。また多くの新会員の獲得を目標とします。
更にお互いの親睦が深められるような楽しい例会となるよう工夫したいと思います。
私の座右の銘は湯川英樹の言葉で「一日生きることは一歩進むことでありたい」です。
困難なことでも常に前向きな気持ちと信念を持って、目標に向かって進んで行きたいと考えています。
まだまだ力不足の私ですが、皆様のお力添えとご指導をよろしくお願いいたします。

濱田 雅善


スローガン

鳴門ライオンズクラブ 2018~2019


◆国際プログラム

モットー   We Serve (われわれは奉仕する)

◆国際会長 ナレシュ・アガワル

テーマ    We Serve

◆336-A地区スローガン

Service Activity is the key to Lions clubs
(ライオンズクラブのキーは奉仕することである)

◆336-A地区ガバナー 関野 邦夫(2R-4Z 東予LC)

スローガン  No try No change!
キーワード  Wa(和)

◆鳴門ライオンズクラブ・スローガン

未来へのチャレンジ 素直な心でウィ・サーブ


努力目標

◆活気ある例会 ◆会員増強